日総研セミナー『認知症高齢者との接し方』のご感想をまとめました

こんにちは、市村です。

昨日東京から帰ってきました。東京は暑かったのですが、今朝の函館はまだ寒く暖房を入れました。。。日中はだいぶ暖かくなってきたのですが、朝・晩はまだ冷えます。

今日は先日の日総研セミナーのアンケートの結果を一部をご紹介させていただきます。

日総研セミナーで頂いた感想

わかりやすい説明で具体例も混ぜながら説明してくれてためになった

進行がわかりやすく、時間があっという間でした

今まで気づかずに行っていた介護の方法を見直すいい機会になった 

  まず、自分のケアを見つめ直す、気づくことで利用者の不安が緊張を軽減できることを学んだ

認知症は進行するものだが、症状進行時期を見極めて各時期に合わせた適切な対処方法 を行っていく事が大切だと思った

ポイントを押さえていて、また先生の実体験からの話も面白かった 

BPSDが介護負担と感じていたが、中核症状は治らないが、生活に不安を与えないケアをするという事で勉強になった 

まず、自分のケアを見つめ直す、気づくことで利用者の不安が緊張を軽減できることを学んだ

悩みが緩和された 

先生が気さくな方で親しみやすかった 

共感できることが多く参考になった

このセミナーは私にとって宝物ともいえるセミナーです。1年間各地区を回らせていただけただけでも本当にありがたいのですが、なんとまたこの秋から来年春にかけて各地区を回らせて頂けることが決まりました!

10月の仙台をはじめとして、年をまたいで東京、名古屋、福岡、大阪、とまわらせて頂きます。また近くなったらご案内しますね!

タイトルやプログラムは変わらないのですが、資料は追加・修正をしてリニューアルさせようと思っています。

 

 

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